高額な亀頭増大手術をしたところで、一体どれくらい大きくなるのだろうか??
片手間亀頭増大法『エクササイズ・メソッド14』

世の中には、実に多くのペニス増大法や亀頭増大法と言われているものが存在していますね


手術、器具、サプリメント、ペニス増大マニュアル・・・

手術などは、数十万〜は当たり前。
サプリメントとなると「効果は一体??」疑問だらけだし、
吸引ポンプって本当に亀頭が大きくなるのかな?
「ペニス増大マニュアル」なんてものが高額で売られてますが、高くない?なんか怪しくない!?

本当は、無意味なお金を払わなくても、充分に亀頭は大きくできます。
3ミリはおろか、4、5ミリの増大も可能だったという事実。

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テキトーな気持ちでペニス増大にチャレンジするのは、無駄な時間と危険とお金を垂れ流すだけで終わってしまいます・・・。そのためにはまず知ってください。「あなたは一体どのペニス増大法をすればいいのか?」そして、なぜあの増大法が『最強のキング』なのかの理由を…?

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●日本人のペニスサイズってどれくらい?



男性なら誰でも気になるペニスの大きさですが、日本人のペニスのサイズは、一体どれくらいなんでしょうか?

私が以前、あるWEBサイトを通して行なった男性約1500名を対象としたアンケートデータによると、日本人の平均ペニスサイズはこのようになっています。(いずれも勃起時のペニスサイズ)

長さ : 13.9cm
横幅 : 3.9cm
亀頭幅 :4.0cm


あなたのペニスは、この平均値と比べてどうでしたか?


ちなみにこのアンケートデータでは、12〜14cmという人が一番多く、全体の32%。
次いで、14〜16cmの27%でした。

そして、全体の6%の人が、ペニスの長さが18cm以上という結果が出ていました。
100人いればその内6人が18cm以上の巨根の持ち主ということになります。
ちなみに、20cm以上の人は3.7%でした。

ペニスのシャフト横幅は、3〜4センチの人の割合が41%と一番多く、次いで4〜5センチの37%でした。
横幅6センチ以上という「極太ペニス」をお持ちの方は、全体の4%。

長さ20cm・太さ6センチというと、500mlのペットボトルとほどんど同じ大きさです。すごい・・・

このデータを見ると、「亀頭(カリ)の横幅はシャフト(サオ)部分よりほんの少し大きい」というのが、日本人の平均的ペニスのようです。

●亀頭が小さいという悩み・・・


ペニスが小さくてお悩みの男性は非常に多く、そしてたいへん深刻な問題でもあります。
とにかくペニスが小さい、太さはあるけど短い、長さはあるけど細い、亀頭が小さい・・・

いろんな種類のペニスの悩みがあると思いますが、その中でも、ペニス自体は小さくはないけど亀頭だけが小さくて悩んでいる男性は意外に多いのです。

ペニス全体的には、日本人の平均かそれ以上あるのに、亀頭だけが小さいという悩み。
亀頭が小さいという大きなコンプレックス。


実は、女性が一番感じる「女性が一番大好きなペニスの形」が、長いペニスでもなく太いペニスでもなく 「亀頭が大きくカリの張ったペニス」だという話があります。

それは、女性にとっての気持ちよさを分ける最大のポイントが「亀頭のカリの段差」だからです。

統計的に見ても、女性が一番喜ぶペニスは、カリの段差のある、凸凹のあるペニスだということが、多くのアンケート結果で出ています。

亀頭が大きくカリが張っていると、女性はそれだけで大きく感じるし、膣の内側にカリが引っかかる感じが最高の気持ちよさをもたらします

だから、ペニスが小さい人でも亀頭が大きければ、それだけで強力な武器になります。
「大きな亀頭でカリが張ったたくましいペニス」・・・羨ましいですね。


亀頭が小さいことは、「ペニス自体が小さくて女性の前で裸になることもできない」というような深刻な悩みからしたら、大したことがない悩みかもしれません。

しかし、でもやっぱり、亀頭が小さいのは嫌なものなんです。
やっぱり見た目もかっこ悪いし、できれば大きくしたい。それは贅沢な望みなのでしょうか・・・?

●ペニスは自分で大きくできるということ


こんにちは、(自称)ペニス増大研究家の「Dr.タカ」こと遠藤と申します。

私は、ペニスのコンプレックスに関するWEBサイトを約6年間運営してきました。
もう少し具体的にいうと、ペニス増大法や増大器具、グッズ、サプリメント・・・これらに関するホームページを長年運営してきました。

サイト運営の中、必然的に、ペニスとそのコンプレックスに関する多くの資料や情報に接する機会がありましたし、時には自分で実際に試しながら調査し体験してきましたので、そのおかげで、いろんなペニス増大法に関する知識と情報をたくさん得ることができました。

そして当然の事ながら、ペニスが小さいというコンプレックスに悩む数多くの男性も見てきましたし、それと同時に、そのコンプレックスを解消して人生への息を吹き返した数多くの男性もたくさん見てきました。


そんなわけで私は、今では「ペニスは自分で大きくできる」というのは常識で男性なら誰もが知っている当たり前の事実だと思っていたのですが、どうやらそうでもないということに最近気が付きました。

それはどうも、「自分だけの思い込み」のようだということを。
どうやら、多くの人はまだ知らないか、またはウソだと思っているみたいなのです。
(いつだったか、あのWikipediaにも「ペニス増大はウソ(のような意味合いのこと)」が書いてあり、私は逆に驚いた記憶があります。)

多くの人は、「ペニスは大きく出来ることを知らない」または「ウソだと思っている」。
ということはつまり、「自分のペニスが大きく出来るのに何もしていない」ということになるわけです。

「なんてもったいない・・・」
・・・・・


そんな現実を知った私は、多くの悩める男性にもっと手軽にペニス増大を体験してもらうべく、
「誰でも簡単にできて、しかも効果抜群なペニス増大法」を提供しようと思いました。


「ペニス(亀頭)は自分で大きくできます。これは紛れもない事実です」

が、その前に、もう少し他の増大法についておさらいしておきましょう。

●ペニス増大ポンプで亀頭は大きくなる?


ペニスを大きくする器具の一つに「ペニス増大ポンプ」というものがありますよね。
"おもちゃ"みたいな手動ポンプタイプ〜本格的で強力な電動タイプまで、いろんなものがあります。

実は、きちんとパワー(吸引力)があるものでしたら、充分亀頭は大きくなります。
それを使って「3ミリ大きくなった」「5ミリも大きく・・・」という話も、たくさん聞きますから。


しかし、ペニス増大ポンプには最大の欠点があるのです。

それは「亀頭以外も大きく(太く)なってしまう」ということ。

確かに亀頭は大きく太くなるのですが、それと同時に、またはそれ以上に、サオの部分が太くなってしまう。

だから、亀頭も確かに大きくはなったのですが、サオの部分もさらに太くなってしまい、見た目的には「亀頭が小さくなってしまった」という結果になり兼ねないのです。

つまり、ペニス増大ポンプで亀頭だけを大きくするのは、実質的に不可能という事実が判明します。

●亀頭増大手術について。


もう一つの亀頭増大法に「亀頭増大手術」があります。
まず、それが「亀頭増大手術」とはどんなものなのか、確認しておきましょう。

・亀頭増大手術の種類について

亀頭増大手術とは、亀頭に何らかの物質を注入するというもの。
その物質は、安全性の高いもの〜安全性がまだ確立されてないものまで、多岐に渡ります。

現在、主なものとして、脂肪(自分の体−太ももやお尻から採取した脂肪)、コラーゲン、ヒアルロン酸、アクアミド、ダーマライブ、等があります。

・亀頭増大手術の効果について

手術の種類や注入量で違いますが、10〜30%の増大が可能のようです。それが体積なのか幅・長さなのか、微妙であいまいな部分なのですが・・・

脂肪やコラーゲンなどを注入する増大術では、注入された物質は月日が経つと徐々に身体に吸収されていき、数ヶ月〜1、2年経つと完全に元に戻ると言われております。つまり、その大きさを保つためには、数ヶ月〜1、2年ごとに何度も注入手術を行う必要があります。

・亀頭増大手術の費用について

手術の費用は、1回につき、だいたい数万円〜数十万円。クリニックや手術の種類によって、かなりバラつきがあります。何度も通えば、もちろんその分費用も増えます。

・亀頭増大手術の危険性について

すぐに吸収されてしまう脂肪やコラーゲンとは違い、最近では「ダーマライブ」等の身体に吸収されにくい“非吸収性”の物質もあるようです。しかし、予期せぬ合併症などを起こす危険性があったりとまだ安全性がきちんと確立されていなく、不安な要素が多いのも事実です。

「実際にこういう結果になって一生後遺症に悩んでおられる方もありますので、非吸収性の物質の注入はしてはいけないと思います。」

こんな風にはっきりと言っている、正直で良心的なクリニックの医師もいるほどです。

現代は医療技術が上がったからなのか(?)、手術の失敗談などはほとんど目にすることはありません。
というよりも、体験談自体がほとんどないのです。(これは後述しますが)

注入物質による副作用、合併症、拒絶反応などは時にあるようですが、こういった事はほとんど公表されることはないので、いずれにしてもはっきりした内容を知ることはとても難しい状況です。
ですから、もし手術を考えているのであれば、事前の細心の注意と確認が必要です。

●手術の体験談なのですが・・・


亀頭増大手術の体験談って、ネット上を探しても、ほとんどないんです。
あまりにも情報が少なすぎるのです。皆無といってもいいくらいに。

これは、「ほぼ全員が成功、満足している」「手術に挑戦した人がほとんどいない」、または「失敗したけどそんな事恥ずかしくてわざわざ公表しない」、このうちのどれかが考えられると思います。

さて、どれなんでしょうか・・・?
それとももっと別の理由があるのでしょうか・・・?

いや、実は、体験談はあることはあるのですが、整形クリニックのHPに載っている体験談くらいなのです。見てみると分かりますが、間違いなく「100%喜びの声」です。

ちょっと考えてみてください。
(仮に“失敗者続出”だとしても)自分の経営するホームページに、わざわざ手術の失敗談や苦情なんて載せるでしょうか?

「亀頭手術をして本当に良かった!」・・・こんな声だけの体験談をあなたは本当に信用できますか?


・・・これらのことがあるので、基本的に私は、手術はおすすめしません。

「どうしても手術をするんだ!」という強い決意と覚悟をお持ちの方を無理やり止めるつもりはありませんが、しかしその前に強く言っておきたいことは、手術などしなくても、亀頭は大きくなります。

●ペニスは拡大成長するという事実・・・


ペニスは自分で大きくできます。これは紛れもない事実です。

やっている方や成功者から言わせてみれば、
「筋肉に過負荷(筋トレなど)を与えてタンパク質を摂取すると、筋肉は必ず大きくなる」と同じくらいに当たり前のことです。

ペニスは成長するのです。それは、歳を取ってもほとんど関係ありません。
70過ぎの現役のお爺ちゃんが、何センチもペニスを大きくした事例はたくさんありますから。

でも、黙ってて成長する訳はありませんので、もちろんエクササイズをしてペニスを拡大成長させるわけですが・・・

それが「エクササイズ・メソッド」です。


ペニスを大きくするための努力というのは、世界のあちこちでかなり昔からされていたようです。
「ペニスに重りをぶら下げて伸ばす」というような単純な方法は、聞いたことがあるかと思います。
(しかしこれはあまりお奨めできない方法ですが…)

そしてその中でも効果的なメソッドは、世界中の“ペニスを大きくしたい熱心な人たち”の間で密かに行われている間に、さらに効果的に改良されながら進化してきました。

この「エクササイズ・メソッド」は、そのたくさんのペニス増大メソッドの中から、実践者の評価、実践結果、成果が良かったものだけを抜き出し翻訳、誰もが簡単に理解できるようにイラスト化して、分かりやすくまとめたものです。

そしてこの亀頭増大法「エクササイズ・メソッド14」は、その中から亀頭増大の部分だけを抜き出した「亀頭増大スペシャリストマニュアル」です。(ペニスを長くしたい方や太くしたいは『エクササイズ・メソッドシリーズ』を参照してください)


このメソッドは、すでに多くの方が実践して成功させている非常に実績のあるもので、アメリカをはじめヨーロッパをはじめ、最近は日本でもすでに多くの方がペニスを大きくすることに成功しているメソッドです。

そしてこのメソッドでは、タイトル通り、最初は「3ミリの亀頭増大」を目指します。

●こんなエクササイズ結果があります。


3ミリというのは平均値なので、実際には「3〜5ミリ」程度の増大を目指します。
「ミリ」というのは「横幅」という意味です。
もちろん横幅だけではなく、亀頭全体が大きくなるのですが、ここでは分かりやすいように「横幅」という表現をしています。


5ミリって、たいしたことないと思いますか?

右下の方にある【5ミリ亀頭増大イメージ画像】にカーソルを乗せてみましたか?

それでも「たいして大きくならないじゃん」と思った方は、申しわけありませんが、あきらめてください。
1センチ以上も大きくすることは、さすがに出来ませんから。残念ながらそれは、手術でも不可能です。


でも、亀頭ってほんの少し大きくなるだけでもかなり変わります
3ミリ程度でも見た目はもちろん違うし、女性ならその違いをなおさら感じ取るはずです。
「なんかいつもと違うぅ・・・」とか「なんか大きくなったんじゃない?・・・」と、きっと言われるでしょう。
女性の方が、身体はずっと敏感ですから。

この亀頭増大メソッドは、早ければ2週間(14日間)以内に効果が現れます。 平均2〜3ミリ程度、もっと継続してエクササイズをすれば4〜5ミリ大きくなります。

    亀頭サイズ変化データの一例 (太さは横幅)
 (事例A)
開始前 1ヶ月後 2ヶ月後 3ヶ月後 ・・・6ヶ月後
勃起時亀頭太さ  39mm  40mm  41mm  42mm  43mm(+4mm)
 (事例B)
開始前 1ヶ月後 2ヶ月後 4ヶ月後 ・・・8ヶ月後
勃起時亀頭太さ  41mm  42mm  43mm  44mm  44mm(+3mm)
 (事例C)
開始前 1ヶ月後 2ヶ月後 3ヶ月後 6ヶ月後 ・・・13ヶ月後
勃起時亀頭太さ  37mm  37mm  38mm  38mm  39mm  42mm(+5mm)

ペニスエクササイズをしている方のほとんどは、長さや太さエクササイズの“サブメニュー的に”亀頭エクササイズをしています。亀頭エクササイズはあくまでも“おまけエクササイズ”としてあまり重点的にやっていないので、2週間で3ミリというデータは残念ながらありません。

しかし、他のエクササイズをやらず「亀頭エクササイズだけ」を集中的に行なうことで、2週間ほどで充分効果が現れてきます。(でも、あまりあせらず自分のペースで行なうことをおすすめしますが。)


このエクササイズは「5〜10分程度」でできますので、忙しいサラリーマンのような方でも、時間に追われることなく気軽にエクササイズできます。

具体的には、寝る前の5〜10分間、またはバスタイムを利用してエクササイズを・・・といった感じで、ほとんど時間のロスがありません。

そして、毎日行なう必要はなく、週に4〜5日程度で十分です。
というよりも、毎日行なわずに、週に2〜3日は「休息日」を設けてペニスを休ませるのがベストですから。

また、道具なども使わず「すべて自分の手」で行うエクササイズですので、怪我などの心配もほとんどなく、極めて安全で効果の高いものです。

●亀頭セルフ増大法「エクササイズメソッド14」の内容。


 『エクササイズ・メソッド14』から一部抜粋。

・ペニスが増大するメカニズム
・ペニス増大のための重要な3大要素
・いつも意識しておくべき重要な外的要素
・エクササイズの前のウォームアップ
・亀頭増大エクササイズ各種
・効率アップと効果倍増のためのアイテム使用法
・ポンプ等の増大器具をお使いの方のための更なる増大効果アップ法
・エクササイズの注意点
・理想のゴールまでたどり着くための秘訣


 販売価格:2,800円

お申し込み後すぐに、自動的にダウンロードページが書いてあるメールが届く仕組みになっており(銀行振り込み等の場合は入金確認後)、そのダウンロードページでは、自分の環境に合ったものをダウンロードしたり見ることができます。

パソコンの方には、PDFファイル(全50ページ)
PDFが見れる携帯の方には、携帯用に分割したPDFファイル。
一般の携帯の方には、【携帯サイト】をご案内しております。

パソコンも携帯も持っている方なら、例えば、
家にいる時はパソコンでPDFファイルを、外出時は携帯サイトで・・・など「複数の媒体でいつでもどこでも何度でも見ることができます。

内容の向上のためバージョンアップを時々行なっていますが、ダウンロードページから常にダウンロードできるようになっていますので、いつでも最新版を見ることができます。

エクササイズ・メソッドは、ペニスを長くしたい、太くしたい人のためのバージョンもあります。
「エクササイズ・メソッドシリーズ」を参照してください。

●この亀頭増大マニュアルが安い理由・・・


ペニス(亀頭)は自分で大きくできて、効果的なメソッドがあるというのは分かった・・・がしかし、
「このマニュアルは、なぜこんなに安いのか?」・・・と、逆に疑問に思われる方も多いかと思います。

理由は簡単です。それは、「ぼったくってないから。」


現在、「ペニス増大マニュアル」と言われているものはたくさん出回っています。
そして私は、研究や市場調査を兼ねて今まで数多くの、その「ペニス増大マニュアル」と言われているものを自ら購入してきました。それは、今でも続いていますが・・・

中には、こんなのもありました。

・2万円ほどするけど、でも「高い=すごくいい商品」かもしれないので期待して購入したら、中身はみんな知っているような事がささっと数ページ書いてあるだけだった・・・

・ページ数が多くてお得な感じがするが、実は関係のない“おまけ情報”でページが多いだけで、肝心のペニス増大についての解説はほんのわずかだけだった・・・

・「効果がなかったら全額返金」と書いてあるからダメだったら返金すればいいや・・・と購入したら、実は(ほぼ立証不可能な)証拠を求められたりして、実質的に泣き寝入りせざるを得ないものだった・・・

・・・正直言って、疑問だらけです。

私は調査目的で購入しているからいいものの、真剣に悩んでいる方は「藁にもすがる思い」で大金をはたいて購入しているんだと思うと、正直、怒りの感情すら覚えます。

実は、この「エクササイズ・メソッド」を発売した理由の一つはそこにあります。怒りと嘆きです。
人の弱みにつけ込んで高額なお金をむしり取ろうとするその根性、はっきり言って許せません。

本来なら「これは買ってはいけない!」と名指しして言いたい所ですが、そのあとの事を考えると一個人が簡単に口に出来るものではありません。(本当は、すごく言いたいのがとってももどかしい・・・)


そんな事を踏まえながらいろいろ考えた結果、このエクササイズ・メソッドは
「必要のないものはそぎ落とし、ペニス増大だけに絞ったものをできるだけ安価で。」
そのように提供することに決めました。

ペニス増大に関係のない情報はほとんど省き、ページ数のほぼすべてを“ペニス増大とエクササイズ”の解説のみに費やした「ペニス増大&トレーニング集中マニュアル」・・・それを、できる限りの安価で提供することにしました。

つまり、「自分でペニスを大きくすること」だけに的を絞って集中的に解説した、ペニス増大純度99%
「ペニス増大のためだけのスペシャリストマニュアル」です。


エクササイズメソッドがコンセプトとしているのは、「誰もが手軽に、しっかりペニス増大を体験すること」

あなたのペニスを大きくするのは、
情報量の多さでもなく高額なお金でもなく、「ちゃんと効果のある正しいペニス増大法」です。

多くの人がもっと気軽にエクササイズを体験し、悩みやコンプレックスを自らの手で解決して欲しい。
そして、「ペニス(亀頭)は意外と簡単に大きく出来る」ということを、あなた自身の身体でぜひ体感して欲しいと思います。
「エクササイズメソッド」の特徴とその効果について このメソッドの効果をしっかり実感できたあなたは、その後・・・

●ペニスは意外と簡単に大きくなることを体験して欲しい


このペニス増大「エクササイズ・メソッドシリーズ」は、ペニスが小さくて真剣に悩んでいるあなたに、

「ペニスは自分で大きく出来るということを知って欲しい」
「手術などの危険なリスクを背負う前に、自分でペニスを大きくして欲しい」
「多くの人がもっと気軽にペニス増大を体験して欲しい」


という目的で作ったマニュアルです。

だから、誰もがもっと気軽にエクササイズできるように価格も極力下げて、それに加え目的別に分割し、さらに気軽にできるようにしました。


ですから、もしあなたが手術など危険な方法を考えているのであれば、最初に一度これを試してもらいたいのです。

亀頭増大イメージ画像
手術は、もしうまくいかなかったら(失敗したら)、高額な手術料金に加え、傷跡や後遺症、男性機能を損ねる恐れ・・・など失うものがあまりにも大きすぎるからです。

たとえ成功したとしても、大きさが元に戻ったらその都度繰り返し異物を注入したりと、高額なお金と危険性というリスクをこの先もずっと背負い続けなけらばなりません。

だからもし手術などを考えている方は、このメソッドを一度試してから、その後もう一度「手術をする必要があるのかどうか?」考えてみてはどうかと思うのです。

3ミリどころじゃなく、5ミリかそれ以上大きくなる可能性も十分あります。
そうなったら、もう"危険な手術"など不要ですよね?



最後に・・・

カリの張った大きく立派な亀頭は、男なら誰でもあこがれるものです。
AV男優なんかの立派な亀頭を見て「あんな風になれたらなぁ・・・」と思っていたかもしれません。

亀頭の小さなあなたは、亀頭を大きくするには「やっぱり手術しかないのかなぁ・・・」とほとんど諦めていたんじゃないでしょうか?

でも事実は違います。
亀頭を大きくすることは可能です。それも、すべて自分の手で。

ただ、それを「知っているか知らないか」、
そして「やったかやらないか」だけの違いでしかありません。

この亀頭増大メソッド、必要な条件は
寝る前などの5〜10分ほどの時間と、3日坊主にならない継続力だけです

  販売価格 2,800円(PDFマニュアル・携帯サイト)



お支払い方法は、クレジットカード・銀行振込・郵便振替・コンビニ払い・BitCash
からお選び頂けます。(決済システム-インフォトップ)

送信されるクレジットカードカードデータはSSL技術により暗号化されますので、あなたの個人情報が漏洩することはありません。ご安心ください。また私はあなたの個人情報を第三者に転売、譲渡などを絶対にせず、あなたのプライバシーを守ることを誓います。

⇒商品と注文に関するQ&A

※ペニスを長くしたい、太くしたい、またはペニスをデザインしたい方は
「エクササイズ・メソッドシリーズ」をご覧の上、お求めください。

P.S.私自身の亀頭増大体験談・・・


私自身のペニスサイズはというと、長さも太さもとりあえず"人並み程度以上"ありまして、大きさでいうと長さは約16センチ、太さは約4センチ(2008年7月現在)

今のサイズは自分でも結構"ちょうどいいサイズ"だと思っているし、だからペニス増大願望はほとんどありません。

・・・がしかし、ただ一つだけ気に食わない部分がありました。

それは、亀頭が小さいということ。

私の亀頭サイズは、横幅3.8センチでした
ペニスサイズアンケートの【日本人の標準サイズ】より、ほんのちょっとですが小さかった。
でも【日本人の標準サイズ】云々・・・というよりも、サオの太さより亀頭が小さいことが気に食わなく、そしてコンプレックスでした。かっこ悪いし。

だから、ペニス増大願望はなくても「亀頭増大願望」だけはありました。


でも現在は・・・横幅4.1センチ。3ミリの増大です。(4ミリに成長しました!・・・2008年7月31日現在)
亀頭増大後画像
サオの太さより、少しだけ大きくなりました。
だから見た目的には、だいぶ良くなったと思います。

でも、もう少し大きくしたいですね。
もう2ミリくらい。そうすればかなりカッコよくなるから。

つまり、最初から比べると「5ミリの増大」を目指して、亀頭増大エクササイズは現在もまったりと継続中です。


「3ミリ増大するまで」・・・私の場合は、まったく一生懸命じゃなく週1回〜3回やったりやらなかったり・・・と適当な感じでだらだらとやっていたので(笑)、だから期間的には、多分2〜3ヶ月くらいかかったかもしれません。

でも私の場合は、"根を詰めて"一生懸命やるのが苦手なタイプなので、こんな(適当な感じの)やり方が丁度いいんです。これでもちゃんと大きくなるのですから。


そして、とりあえずの目標としている「5ミリの増大」ですが、必ず可能だと信じています。

今までだってちょっとずつ大きくなってきたし、今だって徐々に大きくなっていますので、だからまったく疑ってはいませんが、でも実は「5ミリの増大」も一つの通過点で、最終的に目指しているところは「7ミリの増大」なんです。

なぜかと言うと、それは、私にとって一番理想的なサイズだから。

※私が思う理想のペニスサイズ。
「長さ16〜17センチ、サオの太さ(横幅)4センチ、亀頭幅4.5センチ」
このくらいの大きさなら、女性が見た時に「大っきいかも♪」とちょっと喜びそうで、でも大き過ぎない、最高に理想的なサイズだと思います。(あくまでも"私が思う"ですよ)


ということで、長さと太さに関してはほぼ理想を満たしているので、残るは亀頭だけ・・・

もし亀頭が(最初から比べて)7ミリ増大すれば、つまり4.5センチ(横幅)になりますから、すべての理想を満たした最高のペニスになるというわけです。(もちろん“自分的”に。です)
(今まで「7ミリ増大」した人は聞いたことがないので、おそらくその時は亀頭増大の最高記録更新です)

正直、7ミリの増大は難しいと思いますが、でもチャレンジはもちろんしますし、だから、亀頭増大エクササイズはこれからもマイペースでずっと続けていきたいと思っています。



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